クラブヤナセが贈るメールマガジン
車好きならヤナセを知らないわけがない。
そのヤナセがメルマガをスタートした。
その名も「ClubYANASE」
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ヤナセがもつ高級なイメージそのまま、新車情報からブランドのフェアの案内など、カーライフを豊かにする情報メルマガとなっている。
何はともあれ申込んでおくべきだ。
⇒キャンペーンは終了いたしました。
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フェラーリはタバコをすわない
ホンダF1ニューマシーンRA107のカラーリングからスポンサーロゴがなくなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000009-fliv-moto
ラッキーストライクを失ったホンダが新たなスポンサーを見つけられなかった模様。
以前、フェラーリの創始者、エンツッオフェラーリの言葉を思い出した。
各社タバコメーカーのカラーリングになり当時F1が走る広告塔だのいろいろ悪口を言われるなか、フェラーリだけはナショナルカラーに身を包み「フェラーリはタバコをすわない」と言い切っていた。
F1は巨額の資金が必要なんだけどホンダはどうなるか。
シューマッハのF1タイヤ
ブリジストンのブースにシューマッハが履いていたF1のタイヤが展示されていました。
これではすぐに溝がなくなりますね。
実際にサーキットを走っていた、それもF1となると、タイヤを見るだけでF1の爆音が聞こえてきそうです。
ケースに入っていたのが残念でした。ブリジストンさん。
隣にスリックタイヤの展示もありましたよ。
シューマッハのF1タイヤ続きを読むホワイトリボンホイール?
おーっと懐かしのホワイトリボンタイヤ?いやいやホワイトリボンホイールでした。
なかなかホワイトボディーにはお似合いでかっこ良かったです。
個人的には、絶対はかないホイールですけどね。
私はやっぱり右のホイールのようにブレンボの真っ赤なキャリパー丸見えといった感じのホイールが好きですね。
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キャンペーンガール:大阪オートメッセ2007の2
大阪オートメッセに限らずいろんなショーでやっぱり人気は車よりキャンペーンガールなのかな。
車の周りで人だかりができていたところは皆無。
なんか人が集まっていると思えば、そこにはキャンペーンガール。
華は必要なのでいいですけどね。
カメラ小僧やおじさんたちに負けながら撮った写真です。
キャンペーンガール:大阪オートメッセ2007の2続きを読むキャンペーンガール:大阪オートメッセ 2007
大阪オートメッセへ行ってきましたので、お約束のキャンペーンガールの写真をアップしておきます。
【開催日時】 2/10(土)-2/12/(月)
9:00-18:00(最終日は17:00)
【場 所】 1〜6AB号館 インテックスプラザ
【内 容】 自動車アフターパーツ関連の展示。
ドレスアップカー・チューニングカーが集結、エイベックスによる超豪華ステージライブも必見!
【U R L】 http://www.automesse.jp/
【料 金】 高校生以上 2,500円(2,000円)
中学生以下 無料
ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス
【お問い合せ】 オートメッセ事務局 (株)イリオス内
Tel. 06-6458-0300
大阪オートメッセ 2007心に残る1台
大阪オートメッセ 2007へいってきました。
最終日だったので、結構な賑わいでキャンギャル近辺は黒山の人だかり。
心に残る1台というよりは、何だコリャびっくりの1台。
メルセデスベンツSLです。
写真を見れば何の説明もいらないでしょう。
強烈でした。
街中で見かけたらひっくり返ります。
やっぱりすごいトヨタ自動車
トヨタ自動車が6日発表した2006年10―12月期連結業績(米国会計基準)は、営業利益が前年同期比19.2%増の5747億円となった。
これって、GM抜くんじゃないの。
GM抜いたらやばいでしょ。
外的要因の円安が貢献しているようなんだけど、やっぱりトヨタはすごいね。
でも日本では低迷しています。
理由は簡単、レクサスとバランス悪すぎ。
やっぱりすごいトヨタ自動車続きを読むフェラーリ2007年F1
F1の走行テストも盛んに行われているこの時期に、面白いニュースがあった。
フェラーリのニューマシンF2007が、時代のトレンドと逆行してホイルベースを伸ばしたマシンになっていた。
各社いろいろ思惑があるだろうが、ハイリスクな挑戦との意見が多数を占める結果となっている。
答えはF1開幕後に明白になるであろう。
yahooNEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070204-00000007-fliv-moto
ドイツ人人気ナンバー1はやっぱりベンツ!?
TNSというロンドンのリサーチ会社が、インフラテスト・オートモーティブというアンケートを毎年12月に行っている。
ドイツ人の一番人気あるモデルとメーカーの発表があった。
1位は不動の自動車メーカー、メルセデスベンツ。
2位はアウディ、3位はBMWといった順位で、ベンツはなんと6回連続の1位である。
すごい!というか頑固。
まっ日本で行うと、毎年トヨタが1位を取りそうだし日本人も一緒かな。
輸入車ならベンツとBMWがしのぎを削っているということを考えると、微妙に違いはありそうだ。
見事なトヨタ戦略
先日もさすがトヨタ!マーケティングが一味違うといった記事を書いたが、その結果かどうかは別として、アメリカで1月の新車販売台数が17.5万台とフォードを抜いて2位に返り咲きを果たした。
先日の記事
トヨタの戦略
yahooNEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070202-00000046-san-bus_all
アルファロメオ1/100ダイキャスト
もちろんミニカーです。
サークルKとサンクスでドリンクを買うと付いてきます。
早速一部手に入れましたが、全部で8車種を各3色で合計24台あるそうです。
アルファロメオファンにとってはたまらない1品かもしれません。
1966年の自動車生産台数
日本の自動車メーカーが一気に世界のひのき舞台に飛び出したのが1966年です。
自動車の生産台数は前年1995年の187万台から21.9%アップの228万台と、イギリスを抜き去り世界第3位に躍進しました。
ただ乗用車だけを見ると、第6位でイギリス、フランス、イタリアに及ばないという、まだまだ感があったことは否めません。
1位と2位が見えませんが、車好きの方ならお分かりのとおり、ビッグ3がいるアメリカ、質実剛健のドイツがそれぞれ1位2位となっています。
メーカーべうで見ると、やはりトヨタが1桁の9位に入った年です。
現在ではNO1も視界に捕らえたトヨタですが、当時は生産台数59万台の自動車メーカーでした。
デトロイトで北米国際自動車ショーが開幕
世界最大の自動車展示会の北米国際自動車ショーが7日、ミシガン州デトロイトで開幕した。
世界ナンバー1を狙うトヨタ、迎え撃つアメリカBIG3の復活なるかといった自動車ショーの様相です。
コンセプトカーがエコロジーカーばかりのような気がするが、何じゃこりゃカーも見たいものです。
三菱i(アイ)に決定!-あなたが選ぶ カーオブザイヤー
三菱i(アイ)に決定!-あなたが選ぶ カーオブザイヤー
本日11月30日、あなたが選ぶカーオブザイヤーの大賞および各部門賞が決定されました。
今年初めて利用者側の立場からの選考ということで、インターネットで集められた12万8000人の選考委員のうち実際に8万人が投票に参加したとのこと。
◆あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー大賞
三菱i(アイ)
三菱再建なるか?の試金石的な車です。
なかなか厳しそうだけど、タイトル取り捲ってます。
◆インポートカー・オブ・ザ・イヤー
フェラーリ599
さすがフェラーリ!いつの時代もかっこいい車はいいですね。
◆スポーツカー・オブ・ザ・イヤー
光岡オロチ
数あるスポーツカーを押さえて賞を取るとはたいしたもの。
◆K4オブザイヤー
三菱i(アイ)
実はAOBも投票した。
◆RVオブザイヤー
トヨタ・エスティマ
この部門の予想がなかなか難しかったですね。
◆ECOカーオブザイヤー
メルセデス・ベンツE320CDIアバンギャルド
新世代ディーゼルエンジンがものを言いましたね。
長年の開発のおかげです。
◆セダンオブザイヤー
レクサスLS460
レクサスの納車が結構予定より早くなっているようです。
大増産しているのかな。売れまくっているみたいです。
あなたが選ぶ カーオブザイヤー中間発表
あなたが選ぶ カーオブザイヤーの投票中間発表がありました。
投票開始から1週間たったこともあり、結構方向性が出ているのではないかと思います。
中間結果は以下のとおりです。
あなたが選ぶ カーオブザイヤー中間発表続きを読むあなたが選ぶカーオブザイヤー 2006-2007
あなたが選ぶカーオブザイヤー 2006-2007の投票が始まっていますよ。
選考委員の方、清き1票を。
(11月24日まで)
私は昨日投票を済ませました。
エントリー車種が多いので、あれこれどれこれ写真見て、どんなシチュエーションが似合うかなと思いをはせながら投票させていただきました。
このブログでもノミネート車種を1部ご紹介しております。
ちなみに私の投票と、下の車は関係ありません。
ベントレーコンチネンタルGTC(Bentley Continental GTC)
KOZOUのロードスター&Web素材ガレージ
このブログを立ち上げるにあたって、画像素材をいただいたサイトが
KOZOUさんのサイトを見ているとロードスターがお好きなようなんですが、私としてはオープンのライトウェイトがお好きなような感じを受けました。
でも車以外のこと、というよりはいろんな耳よりなお話もありますので、一度ご覧になってみてはいかがでしょう。
高級車オーナーアンケート
インフォプラントが、高級セダン5車種(メルセデス・ベンツE、BMW5、レクサスLS、トヨタクラウン、日産フーガ)のオーナーに対するイメージ調査を実施した。
対象は20〜60代の男性インターネットユーザー500人からとのこと。
各車のオーナーが好きそうな音楽は?
職業イメージは?
以下がアンケート内容ということ。
高級車オーナーアンケート続きを読む2007年自動車殿堂
早々と2007年度の自動車殿堂イヤー賞が決定しました。
●カーオブザイヤー:レクサス『LS460』
●インポートカーオブザイヤー:アルファロメオ『ブレラ』
●カーデザインオブザイヤー:三菱『i』
●カーテクノロジーオブザイヤー:アウディ『TTクーペ』アルミ・スチール併用新開発ASF
上記の賞は2006年11月から2007年10月までを受賞期間とするため、2007を冠している。
2006年度 日本自動車殿堂・歴史車
●トヨペット『クラウン RS型』(1955年)
今年ブレラはなかなか評判がいいみたい。
YS 11 日本航空機
車の話ではないのですが、乗り物というカテゴリーで感慨深いものを感じましたので書いてみました。
テレビマスコミにYS11の開発者や最後のパイロットが出まくってました。
戦後初の国産旅客機もその役目を終えるに当たって、開発者の思いが受け継がれない、
また、パイロットのうでの見せ所といわんばかりの自動操縦なしがなくなる。
最後のフライトで、機内放送の「ワイエスイレブン」・・・。
いいものでも売れなければ姿をけしてゆく。
いいものでも時代の流れについていかなければ消えてゆく。
自動車も然りで、排ガス規制でたくさんの名車が姿を消したことを思い出しました。
YS-11の詳細はYS-11(ウィキペディア)
2006-2007あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー
以前からあった日本カーオブザイヤーに加えて、より一層利用者の立場に立ったカーオブザイヤーが立ち上がりました。
そこで、今回一部エントリー車種をご紹介します。
アウディTTクーペ
インポートカー及びスポーツカー部門
アストンマーティンV8ヴァンテージ
インポートカー及びスポーツカー部門
キャデラックDTS インポートカー及びセダン部門
アルファ・ロメオ・ブレラ
インポートカー及びスポーツカー部門
アルファ・ロメオ159
インポートカー及びセダン部門
ちなみに私も投票権を1票持っています。
メルセデスベンツキャンペーン
自動車誕生120周年記念キャンペーンがメルセデスベンツで行われています。
ベンツの120周年ではなく自動車の120周年です。
1886年、カールベンツがガソリンエンジン3輪車を、ゴットリープダイムラーがガソリンエンジン4輪車を独自に開発。
そして、現在のメルセデスベンツに至るということで、120周年です。
色々なキャンペーンが行われているので、ヤナセなどに出向いてみてはいかがでしょうか。
キャンペーン内容
http://www.mercedes-benz.co.jp/news/campaign/120th.html
(リンク切れになると困るので、お手数ですけどコピペでご覧下さい)
レクサス大阪中央
今日は蒸し暑い中、大阪のレクサスのディーラーである「レクサス大阪中央」へ行ってきました。
用事はGS350の引取りのためです。
納車まで約2ヵ月半、結構早いほうらしいがなかなか待たされました。
高級なイメージを押し出しているだけに、対応は丁寧で抜かりはないといった感じです。
ここまでする必要があるのかどうかはいろんな意見がありそうですが、花束贈呈、記念撮影、ジュースで乾杯と、へーって感じですね。





