マツダファミリアプレスト(MAZDAFamiliaPresto)
マツダファミリアプレストは、1974年にレシプロエンジンモデルのみがサイズアップするなど、微妙に進化している。
外観は旧型ファミリアプレストのイメージをそのまま残し、ライト周りなどの若干の手直しといった程度の進化である。
マツダファミリアプレストのグレードは、PC型エンジンを載せた1000シリーズとTC型の1300シリーズで、ともにセダンとクーペモデルが用意されている。
まだまだ量産車には贅沢な装備であるディスクブレーキは、スポーちゃんてzツタイプに当たるGF、FXモデルのみで、その他DX、LXは4輪ともドラムブレーキとなっている。
ファミリアREモデル、要するにロータリーエンジンを積んだ大衆車、はレシプロエンジンモデルが進化する中、変更はなくセダンSS、TSS、クーペSX、GXとなっている。
マツダファミリアプレスト(MAZDAFamiliaPresto)13000DXデータ
エンジン:水冷直4OHC
排気量 :1272ccさヴぁんあ
最大出力:87/6000
最大トルク:11.0/3500
ギアボックス:4速
ブレーキ:ドラム/ドラム
最高速度:155km/h
現地価格:
お探しのお車情報は見つかりましたか?
まだまだお探しならマツダ,ファミリア,ファミリアプレスト,ロータリーエンジン
などを組み合わせてweb検索してみてはいかがでしょうか?
またのお越しをお待ちしております。
| コメント (0)
| トラックバック (0)
このエントリーのトラックバックURL
http://old.etcar.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/365





